2005年 01月 02日
今年は「きっぱり」 |
毎年、決めてるスローガン。
今年は「きっぱり」とした。
「さっぱり」でも「めっきり」でも「やっぱり」でもなく「きっぱり」なのだ。
後に続く語に「断る」「やめる」「別れる」・・・なんか否定的な言葉が思い浮かぶところが、ちょい辛いところだが、曖昧、ゆるゆる、の側に少し揺れすぎた生活の軸心をちょっと戻そうと言う魂胆。
休部状態の某写真クラブとも関係をはっきりしたいし、名前だけになってしまっている市民団体にも白黒つけるべき・・・。
そんな、こんなの気持ちから、「きっぱり」とした態度で、この1年生きられたら・・・と、言う端からアヤシイが。
「きっぱりと八方美人」だ、とは断言出来る(爆)
さて、元旦。
寝正月を決め込んでいたのだったが、昼頃起きて、外を見たら、日差しが・・・
晴れていたら、初日の出は霧訪で・・と考えていたことを思い出し、即刻予定変更、小野へ向かった。
この辺が「きっぱり」なのだ。
両小野中学前にクルマを停め、歩き始めたのが1:00ちょうど。
25日の三浦家忘年会(三浦さんは「我が家のパーティー」と呼ぶ)で、Tさん、Iさんから、”簡単に登れて、なかなか眺望の良い山”と、初日の出ビスタポイントとして薦められていたのだったが、週間予報で元日は「雪」と聞いていたので、大晦日はオーリアッドで騒いで、もう元旦は寝正月と決めていたのだった。
最初はキツイと聞いていたが、とっつきから、中盤まで、ずっと僕にはキツイ登りだった。
「1時間で登れる」と言われていたけど、前山のピークまでで、たっぷりと1時間は掛かってしまった。

だが、汗をびっしょりかいて、辿り着いた山頂からは、すばらしい眺めを楽しめた。
雲に隠れ、八ヶ岳の上部は見られなかったが、雲さえなければ、たぶん御岳や北、南も富士も八も浅間もずーーと見渡せそうだった。
体力が回復したら、また登って見たいと思った山でした。

今年は「きっぱり」とした。
「さっぱり」でも「めっきり」でも「やっぱり」でもなく「きっぱり」なのだ。
後に続く語に「断る」「やめる」「別れる」・・・なんか否定的な言葉が思い浮かぶところが、ちょい辛いところだが、曖昧、ゆるゆる、の側に少し揺れすぎた生活の軸心をちょっと戻そうと言う魂胆。
休部状態の某写真クラブとも関係をはっきりしたいし、名前だけになってしまっている市民団体にも白黒つけるべき・・・。
そんな、こんなの気持ちから、「きっぱり」とした態度で、この1年生きられたら・・・と、言う端からアヤシイが。
「きっぱりと八方美人」だ、とは断言出来る(爆)
さて、元旦。
寝正月を決め込んでいたのだったが、昼頃起きて、外を見たら、日差しが・・・
晴れていたら、初日の出は霧訪で・・と考えていたことを思い出し、即刻予定変更、小野へ向かった。
この辺が「きっぱり」なのだ。
両小野中学前にクルマを停め、歩き始めたのが1:00ちょうど。
25日の三浦家忘年会(三浦さんは「我が家のパーティー」と呼ぶ)で、Tさん、Iさんから、”簡単に登れて、なかなか眺望の良い山”と、初日の出ビスタポイントとして薦められていたのだったが、週間予報で元日は「雪」と聞いていたので、大晦日はオーリアッドで騒いで、もう元旦は寝正月と決めていたのだった。
最初はキツイと聞いていたが、とっつきから、中盤まで、ずっと僕にはキツイ登りだった。
「1時間で登れる」と言われていたけど、前山のピークまでで、たっぷりと1時間は掛かってしまった。

だが、汗をびっしょりかいて、辿り着いた山頂からは、すばらしい眺めを楽しめた。
雲に隠れ、八ヶ岳の上部は見られなかったが、雲さえなければ、たぶん御岳や北、南も富士も八も浅間もずーーと見渡せそうだった。
体力が回復したら、また登って見たいと思った山でした。

by freepa | 2005-01-02 11:38 | Trackback | Comments(0)
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